何がしたいのか

地域包括ケアシステムの推進が今後の日本の未来を占う上で非常に大事なポイントと考える。

今後増加する高齢者と対称的に生産人口は減少していく社会。

税金は減少し社会保障は待ったなしの崖っぷちである意識を持っている地域住民は少ない。

医療・介護・福祉にかかわる人間は率先してこの現状に警笛を鳴らしアクションを起こす必要があると考えている。

 

私がしたいこと

・自身の強み(鍼灸師・理学療法士)を生かす→地域住民に対しての啓発活動

・地域創りのアクションを起こす

・自らが住む地域が自身が年老いたときに住みやすいところにすること

・未来を担う子供たちが安全に伸び伸びと育てる環境を作ること

・地域在住の生産人口になれる潜在的な働き手を発掘し活躍の場を作ること

 

そんなことを

私はしたい。